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(注意:このブログは受験勉強方法をレクチャーするタイプのものではありません。あくまで、ゼロから受験勉強を始めた筆者個人の学習記録用ブログです)

35歳からの医学部受験

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マセマセンター
方程式と不等式10~14まで
13の集合理論を絡めた問題
14のy=mx+n型との見比べ問題でつまずく。
特に14は理解に至らず。
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| 学習記録_数学? | 15:14 | トラックバック:0コメント:0
確率:元気注意点
・(元気43)ジャンケン問題:4人中2人を選ぶ4C2をかけていなかった。
・加法でA∩Bを見落としがち。
・(元気53)ウルトラクイズ問題のポイント
(1)?3勝0敗?3勝1敗?3勝2敗 の場合分けをする。
(2)リーチまでの試合については反復試行計算で。
最後に勝率をかける。
・(頻出17)対角点上から出発して出会う確率の問題。
角を曲がるルートについては余事象から求める。
(角を曲がるときは選択肢が一つしかないから確立は1/2ではない、らしい、多分)
| 学習記録_数学? | 22:47 | トラックバック:0コメント:0
確率の全容
確率の全容

------ここまでは普通に--------
・一般
・「または」(加法) 重複しているもの(A∩B)があるかチェック。あれば引く。
・「少なくとも」(1-余事象)
・「かつ」(独立試行:コインとサイコロとか)
・条件付き(くじ戻さず、など)


------ここからは特殊----------
・反復試行(PK、ランダムウォーク)
5回のPKのうち2回入る確率は、何本目と何本目が入るかは、
5つの回数から2つの回数を選び出す事なので、
5C2。
入る確率p、入らない確率qとすると、
nCr p^r q^(1-r)

.期待値
・タマネギ型
(期待値とタマネギ型の元気は手を付けず)

------------------------------------

| 学習記録_数学? | 22:40 | トラックバック:0コメント:0
順列と組みあわせ:PとCの違い
C:選び出すcellect?
P:選び出して並べる


例「番号1、2、3、4のついた4つの玉の入った箱から」

・玉を2つ取り出す→4C2=6
?? ?? ??
?? ?? ??
合計6通り 

・玉を2つ取り出して箱A,箱Bに入れる。(=並べる)→4P2=12
A-B
?-???(3通り)
?-???(3通り)
?-???(3通り)
?-???(3通り)

つまり、4C2=4Pc/2!





| 学習記録_数学? | 21:47 | トラックバック:0コメント:1
場合の数(順列、組み合わせ)はパターン暗記
一人寂しく夕飯のあと、別のファミレスへ。
(ミルキーウェイというファンシーなネーミングの割りに、
がっつり食べれそうでしかも安いので、ここはこちらに来て常用できそう)

「順列」
そもそもPの計算を忘れてるので滝汗。
・円順列:(n-1)!
・SAPPORO問題:(ダブった数)!で割る。
・夫婦問題:一人固定せよ。


「組み合わせ」
Cの計算もおぼろげだった。
また、順列なのか組み合わせなのか、という判断については、
並べ替えがあるのがP、ないのがCで、
かつCの計算方法がそうであるように、
Cは、Pを(選んだ個数)!で割ることに等しい。
不慣れなうちは、Cで式を立てず、P/(選んだ数)!
で式を作っても良いと思う。
(馴れてくると、自然とCを使うようになる)

・最短距離問題:(↑→の数)C(↑の数) もしくは (→の数)
これはもう公式として覚えてもよいかも。
・クラス問題:クラス名が無いときは、(名前の無いクラス数)!で最後に割る。
空箱に振り分ける問題についても、例えば、5個入る箱、2個入る箱、2個入る箱、というときは2つの2個入る箱は「名前が無い」(つまり不特定だということ)に等しいので、この場合は2!で最後に割る、ということになる。


以上のように、順列・組み合わせの問題は、思考するよりむしろパターン化された問題をやりこんで、「暗記」に走ったほうが精神的に安心。
| 学習記録_数学? | 23:41 | トラックバック:0コメント:0
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